運動のお供にはすっきりフルーツ青汁がオススメ!

体の体脂肪が気になりダイエットに向けて、または日頃の健康の為にも体を動かす運動をし汗を流すのに励んでいる。また運動はしていても水分補給は必要でもあり汗を流した後に飲む飲み物は格別…なのですがここでチェックをしてみましょう。

そのドリンクの中身は何ですか?

アクエリアスと言ったスポーツ飲料と答える人もいればただの水のミネラルウォーターと答える人、麦茶、そして炭酸飲料等と答える人…人それぞれです。

ではここに「すっきりフルーツ青汁」の選択肢も入れてみませんか?

一見すると運動後のドリンクに無縁そうなフルーツ青汁、実際に運動し飲んでみましたがフルーツ青汁が謳っている成分や効果も勿論ですが実際に使ってみて分かる部分も見えてきました。そう至った経緯をこれから紹介していきましょう。

オススメ1「荷物が嵩張(かさば)らない」

運動する前に飲み物を用意するとその分荷物が増えて持ち帰り少し手間になる事ありますよね?ましてや持ってきたはいいけど結局飲まずに終わって微量とは言え重い荷物が増える事だってあります。

けれどフルーツ青汁の場合は基本的にスティック状で仕舞われており使う時に開封というスタンスなので重さは微々たる物で後から水を買って溶かして飲めばその場で捨てられるし節約で水筒やペットボトルに水だけ持って後は現地で溶かして飲むスタンスで持ってきてもスティック一本分の重さは持ち運びの負担って程にならないし万が一飲む気力も無くて家で飲むってなっても青汁分の重さがのしかかってくる事は無いので持ち帰りにも優しいです。

オススメ2「運動向けのフルーツ青汁を作れる」

普通のジュースはともかく運動後にスポーツ飲料を飲んでも「後味が残って逆に喉が乾く」なんて経験はありませんでしたか?

特に夏場だとそれが余計に気になってしょうがなく却って気持ち悪いまたは口直しで飲み直す羽目になってお腹がドリンクで一杯で重くなった…なんて経験もあるでしょう。

しかしフルーツ青汁は後味すっきりを謳っているだけあって後味すっきりで運動後に飲んでも口の中に残らないので下手なスポーツ飲料よりもすっきりしていると感じられました。

また水に溶かして飲むタイプと言う事は水の量を調整出来ると言う事なので水を多めにし青汁の素は少なめにして薄めにして後味すっきりを強くしより飲みやすくした運動用フルーツ青汁(仮)を自分で作る事だって可能と運動も含めたいろんな場面でも手広く作れるのが強みです。

この2点が運動する際にフルーツ青汁を持っていっても悪くないと思えるポイントです。

フルーツ青汁も運動後の一杯にオススメな一品なのでここは騙されたと思って一回やってみてはどうでしょうか?

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